OPACの基本的な使い方

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・検索画面
・検索語を選び、キーワードを入力する
・検索の実行
・検索結果の表示
・資料の現物を手に取る

検索画面

検索画面で、探したい資料の情報を入力して、検索をします
検索画面には詳しく検索できる高機能検索画面と、検索の手間を一部省略した簡単検索画面があります
 →高機能検索
 →簡単検索

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検索語を選び、キーワードを入力する

下図、左の枠で検索語をプルダウンメニューから選びます
更に、探したい資料の文字列(キーワード)を右のテキスト入力部に入力します

 例
 検索語
       
上の例では、タイトルや著者名等のすべての項目を対象に、「リハビリテーション」というキーワードで検索します

検索語を掛け合わせる場合は、複数の検索語を選びキーワードを入力します

 例
 検索語
   
   

キーワードの入力には規則があり、誤った入力では正しい検索結果が得られません →キーワードの入力規則

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検索の実行

検索語の入力が終わりましたら、

をクリックすると検索をはじめます

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検索結果の表示

検索の結果、何か資料が見つかると、その情報が表示されます →検索結果の見方

何も見つからなかった時は、「検索結果 0件」と表示されます 
キーワードを変えると探し出せることもあるので、検討してください →キーワードの入力規則

検索結果が多すぎて見づらいときは、以下の方法で検索結果を絞りこみます
 ・入力したキーワードを別のものにして再検索してみる
 ・他の検索語を掛け合わせて再検索してみる
 ・検索対象を限定して再検索してみる =検索画面で「図書」「雑誌」などにチェックする→高機能検索 

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資料の現物を手に取る

検索結果から、図書館内にその資料がどこに置かれているかが判ります →書架から資料を探し出す

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